トラスティアの受託開発拠点「開発室」をご紹介。アングリーバードがお出迎え

トラスティアの受託開発グループが日々業務に勤しんでいる「開発室」をご紹介します。

上の写真は開発室入り口。アングリーバードがお出迎えしてくれます。
隣は「プライバシーマーク登録証」。弊社ではプライバシーマークを取得しています。

ちなみに、アングリーバードというのはフィンランドで開発され、世界的ヒットとなったスマホゲームのキャラクターです。

開発室のようす

開発室の中をご紹介します。奥に見える、茶色のパーテーション奥が打ち合わせスペース。

打ち合わせスペース

以前行われた「知識マップ」デモのようす。

デュアルディスプレイ

開発室のエンジニア職は全員、デュアルディスプレイです。

ホワイトボード(タスクかんばん) & DevHub

プロジェクトの情報共有をするため、ホワイトボードをいくつも設置。主に「タスクかんばん」として利用しています。

また、手前の社員のモニタでは、以前ご紹介した弊社社員開発によるオープンソースで、プログラマーのための開発支援コミュニケーションツール「DevHubが確認できます。
(右のモニタに表示されています)

DevHubは、開発室での業務に欠かせないアプリケーションです。

バランスボール

椅子の変わりにバランスボールに座っている社員も。

開発室ではバランスボール以外でも、自分の好きな椅子を持ち込むことが可能です。

とらすけ文庫

開発室にある「とらすけ文庫」より、いくつかの本をピックアップ。

とらすけ文庫の目的は「技術書を始めとする良書を社員間で展開すること」。良い本があれば、社員のみんなに広めたい、というのがあります。

社員からリクエストがあれば、会社で本を購入し、社員は自由に借りることができます。

本を借りた社員の中には、社内の情報共有で利用しているサイボウズ上で書評を書いている社員も。その書評に対してのコメントのやりとりや、本をきっかけに部署間でのコミュニケーションも行われています。

Henry(ヘンリー)くん

かわいらしい掃除機「Henry(ヘンリー)」くんもいます。

ちなみにHenryはイギリスのメーカー製。空港や飛行機、ホテル、オーストラリア・シドニーのオペラハウスでも活躍しているそうです。

まとめ

トラスティア 受託開発グループの開発現場である「開発室」の様子をご紹介しました。

開発室は札幌の中心部に位置し、札幌駅と大通駅の中間くらいで、地下鉄出口から徒歩1分。
ロケーションの詳細については以下の記事をご覧ください。

関連トラスティア「開発室」のロケーション。札幌駅前通地下歩行空間「チカホ」1番出口から徒歩1分

トラスティア株式会社 開発室
〒060-0003
札幌市中央区北三条西3丁目1-6
札幌小暮ビル3階
地下鉄南北線 さっぽろ駅より徒歩4分
※地下歩行空間 入口1番
※赤れんがテラスと日本生命札幌ビルをはさんだ通り沿い

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